GT-R Magazine(マガジン)Vol.190(’26)
2026年7月31日発売

NISMO 400R「再会」
すべてのスカイラインGT-R/日産GT-Rファンにお届けする日本随一のGT-R専門誌。
第二世代GT-RおよびR35GT-Rのチューニングからメンテナンスまでお役立ちGT-R情報満載。
今号は今年生誕30周年となるNISMO 400R。開発ドライバーだった木下隆之氏が試乗インプレッション。
そして当時の開発責任者であった元NISMOの竹内俊介氏が当時の開発秘話を語る。
内容紹介文:
国内のレースが盛り上がっていた1980年代末に誕生した第二世代と呼ばれるスカイラインGT-R。
圧倒的な性能が人々の心を掴んでいた1994年に創刊した、スカイラインGT-R・日産GT-Rの専門誌が「GT-R Magazine」です。
■今号のトピックスは、往年のマシン2台の特集。1台はNISMO 400R。NISMOが1996年に発売したコンプリートカーを30年目となる今、夜と早朝の街に連れ出してみました。
もう1台はチューニングブームの1990年代後半に一斉を風靡したS ROCをトラスト自ら現代の技術を投入した復刻版を製作中。
さらに本誌BNR34Nur号の足まわりリフレッシュ。
4つのアイテムを刷新して、走り味をアップデートを敢行しました。
そのほかにもGT-Rオーナー、そしてファンに役立つ情報を満載しています。
主な内容(半角記号禁止);
★生誕30周年を迎えた伝説のデモカー「NISMO 400R 『再会』」
★『TRUST』が手がける第2世代Rチューン新世界「The Blue Rockrts」
★本誌ニュル号の4つのアイテムを刷新「R34の走りを変える新たなアプローチ」
★「松田次生」険路平踏の軌跡「執念で取ったスーパーGT“25勝”」
★製廃されてユニットの修理もできない「ABSトラブルは突然やってくる」
★知っているようで知らない?「R35・GR6再診メンテナンス術」


