SUBARU MAGAZIN(スバルマガジン)Vol.19

2018年12月11日発売 - 価格 1400円(税込)

今回はスバマガ初のオリジナルカレンダー付き!

2015年から発行しているスバルマガジンですが、12月11日発売のvol.19では、スバマガとして初めて、オリジナルカレンダーが付録になります! しかも、今回のために書き下ろしたイラストを使用した、完全オリジナルです。そして日付のほうにも工夫があり、例えば「1月7日はR205が発売された日」など、SUBARUに関する“今日は何の日”が分かるようになっています。ぜひぜひ、ご活用ください!!

もちろん誌面も充実。新井敏弘選手がプロデュースしたことで話題の380psのWRX STI「TC380」は、すでに自動車メディアで話題となっていますが、スバマガでは新井選手への取材のほか、プローバの吉田寿博さんのインプレッションも掲載。さらに、取材当日にたまたま遭遇した新井大輝選手(欧州でラリー修行をしていた新井敏弘選手の息子さん!)のインプレもあるなど、スバマガでしか読めない情報です。

 

そしてスバマガ得意の海外ネタでは、昨年に続いてアメリカ・カリフォルニアで開催された北米のスバリストたちのイベント「スビィフェスト」の様子を現地よりリポート。北米のユーザーならではの個性的かつ過激なクルマたちが楽しめます。

 

アフター情報では、SUBARU車ならではの楽しみ方である「流用チューン」を特集。既に楽しんでいる方も多いと思いますが、インテリアパーツやビッグキャリパーの流用術を改めて紹介します。そのほか、レヴォーグ1.6Lの、10万円からできるパワーアップネタ、流行のLEDテール最新情報など、バラエティに富んだ内容となっています!

 

モータースポーツネタやLAショーのクロストレックハイブリッド、今改めて検証する4代目BP/BLレガシィの魅力、オフ会リポートなど、今回もスバリスト必見の1冊です!!

 

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